旅
旅に行く時は現実から離れるという寂しさと 見知らぬ土地に行くという楽しさがあります。 帰りは また 現実に戻るという儚さがあり また 戻れるという安堵感があります、 旅はいいです。 遠くから自分が見えます。 小さな小さな自分が見えます。
JAZZ とSAXの日々のつぶやき
旅に行く時は現実から離れるという寂しさと 見知らぬ土地に行くという楽しさがあります。 帰りは また 現実に戻るという儚さがあり また 戻れるという安堵感があります、 旅はいいです。 遠くから自分が見えます。 小さな小さな自分が見えます。
本当に好きなんです。 寂れた街が、 昔栄えてて 今 寂れたけれど 昔の風情は残ってる街が何とも言えず好きです。 鉄のサビとかも好きで ぼっと見てしまいます。 工場とか見てると泣けてくるときもあります。 これは もう病気かもしれない ホーム - makojazz ページ!
雨の日が似合い 冬の海が似合うと思います。 ブラジルの音楽ですが 極彩色の国の音楽ですが モノクロが似合うように思います。 賑わいの側面に寂しさが見えるような音楽だと 思うのです。 ボサノバだけのライブ 一度してみたい
船のドッグがあったり むき出しのプラントがあったり いい雰囲気の港です 観光船が止まるわけでもなく 仕事の船が多く停泊して 華やかさはないのですが 惹かれる港です。 こういうところに惹かれる人は数多いと思うのです。 ホーム - makojazz ページ!
満足に吹けないかもしれません 夢に描いたようなSAXが吹けないかもしれません 多くの人を感動させる曲もできないかもしれません でも 吹いていきます。 ほんの一瞬誰かの胸の奥に留まれるような曲 サックスが吹けたら 思いは遂げれます。 願いです。 ホーム - makojazz ページ!
頂上から 見下ろす景色が好きです。 船がのんびり点在する海が好きです。 実際はのんびりとはしてないのでしょうが そんな風に見えます。 夏の海より冬の海が好きなんですが 頂上からの景色も冬の方がいいです。 あと 半年我慢しなければ あー 暑い夏が来る
振り返るにはいい日かもしれません 雨の日は せっかくだから考えましょう 悩むより解決方法を考えて見つけましょう! 泣くにはまだ早いです。 雨の日はそんな日にぴったりです。 ホーム - makojazz ページ!
毎年の事ながら 鬱陶しい季節です。 湿気は体にも精神にも悪いです。 もちろん楽器にも悪いです。 湿気取りを楽器ケースに入れて対処してますが なかなか湿気は強敵です。 早く カラッとして欲しいです。
いい音楽が多いです。 映画より音楽が今でも残ってる事がある程です。 映像に音が乗ると相乗効果で余計に美しく思えたりします。 映画は総合芸術と言われますが 本当にそう思います。 音を聞けば景色が見え 景色を見れば音が浮かぶような 音楽をしてみたいもんです。 ホーム - makojazz ページ!
1 裏道に詳しいこと 2 話がおもろいこと 3 ポジティブなこと 4 色の取合せが上手いこと 5 執着できること これがミュージシャンの資質だと思います。
空間 音のない間 想いが交差する間 この間がないとダメです 何もない間があるから 絵が浮かび匂いが立ち 浮遊できるというもんです。 間 これが大事です 今日も大阪 難波Bロキシーで20時よりライブいたします。 間を大切にしたいです。
自分が一番自分の事をわかってないことが多いです。 自分を客観的に見ることが本当に難しいのです。 自分を客観的に見えてくると 物事上手くいくことが多いです。 ホーム - makojazz ページ!
振りそうで降りません こんな梅雨は一時に大量な雨が降るんだと思います。 皆さんご注意を
上から眺めれる目が必要です。 演奏時は上から眺められないと 演奏できません コミニケーション能力もこれまた 高くないといい演奏はできません。 会話をしましょう 人の話を聞きましょう これが いい演奏につながる第一歩のような気がします。
ジャズの練習は螺旋階段のように 同じところをくるくる回っているかのように 登っていくように感じます。 気づいたら少し前より上がってたという感じです。 どこまでも続く階段です。 自分で降りないと降ろしてくれない階段です。 どうしよう?? ホーム - makojazz ページ!
基礎練はいつになっても手を抜いたらダメです。 手を抜いたところが 演奏でもろに出てしまいます。 難儀です。 練習は嘘をつきません。
一人でないとものを考えれません 一人でないと景色も楽しめません ずっと一人は嫌ですが 時には 一人きりにならないとダメなこともあります。 ホーム - makojazz ページ!
新しいCDを作る準備が始まりました。 メンバーもほぼ決まり あとは曲を慣らしていくのみです。 どれだけ自分の中で発酵させることができるかです。 芳醇に発酵させたいもんです。
高速道路を気ままに走るのが好きです。 現実から離れれるような気がして・・・ 今がそんなに嫌なのか?というわけではなく 離れるということがたまらなく好きです。 上手に離れて 行かないと 疲れるばかりです。 休まないと次には進めません
動きが遅い時が時にあります。 それを今 矯正しているのですが なかなか うまいこといきません ゆっくりゆっくり 覚え込ませていかないと いきなりは早くは動きません ゆっくりゆっくり 歯痒いくらい
下町の面白いお店をハシゴするのです。 むちゃくちゃ安いし むちゃくちゃ 楽しいです。 駄菓子 アップルジュース 神戸たこ焼き ビリケン ホルモン ミシュラン3星より旨いとこ請け合います。 といっても 3星レストランで食べたことないのでわからないのですが・・・
むちゃくちゃ好きです。 以前もここに書いたかもしれませんが 高速道路を走ったりすると 映画のワンシーンのような錯覚に囚われます。 決して軽い音楽ではなく あたって触る音楽なんですが 気持ちいいのです。 振り切らなあきません