音のたび
昭和,平成,令和、と
音楽を聴いてきましたが
令和の時代の歌を全く知らない事に気づきました
流行りについて行ってないというか
昭和より前の音楽にハマったりしています。
最近の歌の歌詞が聞き取れなくなってしまい、もうええかな?と思ったら
それ以降、最近の歌が身体に沁みて来なくなりました。いや 一人だけは沁みてます。
藤井 風さん
この人の音楽はドキ!とさせられます。
言葉が入ってくるというかわかるというか
沁みるというか
音楽にはやはり言葉が大切かと
しかしながら私は
言葉のない音楽を長い間作っております。
言葉を載せるメロディーを作る事が下手なのです。
しかしながら
多くの音符を使って一つの言葉を伝えようとはしています。
私にとって言葉は思い、想いは景色であったりします。
結局のところ
言葉のない音楽をしていますが
音符に乗せて言葉を送っていると言いますか
想いを載せていると言いますか、、
結局
音楽は
言葉なのかもしれません

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